青木さやかの現在の体型は?熱愛遍歴は?娘は?母が毒親?

今回はお笑いタレント・青木さやかさんについてみていきましょう。

青木さやかについて!

2003年頃からフジテレビの『ネプリーグ』や『笑う犬の太陽』、テレビ朝日の『OUT OF ORDER』などの番組にレギュラー出演していた青木さやかさん。

同じ頃、日本テレビの『エンタの神様』などのネタ番組でブレイクし、以降はお笑い以外にも女優業や司会業などとしても活動しています。

そんな青木さやかさんの現在の様子や、私生活について調べてみました。

現在の体型は?

青木さやかさんは以前、バラエティー番組で見ない日はないくらいの超売れっ子でしたが、以前に比べるとかなり露出が減った印象ですよね。

しかし、最近また少しずつテレビに出演している青木さやかさん。その体型が以前と違う?と話題になっているようです。

『ロンドンハーツ』の企画でダイエットとリバウンドを繰り返し、2007年8月の時点では体重54.6kg・ウエスト70cmまでに。

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しかし最近は体重62kg・ウエスト78cmという酷いありさまだったようです。

そんな青木さやかさんが10日間で、ウエストはマイナス4.5センチ、おへそまわりはマイナス4.5センチ(83センチ→78.5センチ)、太ももはマイナス1.5センチ(50センチ→48.5センチ)を達成し、体重も2kg減ったそうです。

このまま体型をキープしてほしいですね!

熱愛遍歴は?

青木さやかさんの元彼として有名なのが、3歳年下の一般人の彼氏「コージ君」。

2004年に放送されたロンドンハーツでは当時の青木さやかさんの3歳年下の彼氏「コージ君」を公開し、この時の視聴率は番組史上最高視聴率(平均22.1%、瞬間最高30.4%)だったそうです。

その後何度かコージ君はロンドンハーツに出演していて、ハニートラップかけられても「彼女がいるので」と引っかからなかったり、かなり良い男性という印象です。

04年夏、青木は「コージ」と呼ぶ3歳年下の男性との交際が発覚したが、「同年10月にはテレビ朝日のバラエティー番組『ロンドンハーツ』(テレビ朝日)で、この男性の故郷の石垣島に行き、両親にあいさつをする様子などを放送。しかし、男性が家業を継ぐために実家に帰り、すれ違いが続いたため05年末に破局」(スポーツニッポン10月23日付)するなど、その経緯は逐一芸能メディアのネタとなった。

コージ君は当時フリーターで定職につかず、青木さやかさんのヒモ状態でした。

そして2007年10月24日、友人の前田健さんの紹介で出会った3歳年下のダンサー・柳本雅寛さんと結婚しました。

出会って半年でのスピード結婚で、2010年3月8日に女の子を出産しています。

しかし、長女出産からわずか2年後の2012年3月23日、2人は離婚してしまいました。

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柳本雅寛さんはダンサーとして世界各地で活動しており、とても忙しい方のようで、すれ違いが多かったことが離婚の理由だそうです。
長女が生まれた2010年末には既に別居生活を送っていたとの情報もありますので離婚までは1年ちょっと時間があったようですのでお互いに離れて生活していろいろと考えた末に出した結論みたいです。

青木さやかさんは出産前は子供嫌いと公言しており、妊娠中はいろいろと精神的にきつかったようですね。

子供嫌いな自分が出産して子供を愛せるのか不安だったのではないでしょうか。

娘は?

2010年3月8日に女の子を出産してた青木さやかさん。

当時出演していたフジテレビ系「笑っていいとも!」に、第1子を妊娠していることを発表しました。

オープニングで共演者や会場から「おめでとう!」と祝福されると、恐縮しながら「ありがとうございます。本当は安定期になったらご報告しようと思っていたんですけど、こうやってみなさんにちょっと早いですけど『おめでとう』と言っていただけるのは本当にありがたい」と感謝。
さらに「体も仕事も大事にしながら頑張っていきたい。ご要望があれば何でもやります!」と力強く宣言。一気にあいさつしたので、周囲から「息継ぎしろ」と心配されていた。

現在は離婚してシングルマザーとして頑張っているようですね。

母が毒親?

青木さやかさんは以前「あるある議事堂」(テレビ朝日系)に出演し、母親との関係を語ったことがありました。

小学校の校長と副校長の親を持つ青木は、幼少期に友達の誕生日会に呼ばれると、持って行くプレゼントは「赤鉛筆1ダース」しか買ってもらえなかったことや、テレビはNHK以外見せてもらえなかったことなどを明かした。
さらに、アラフォーになった今でもNHK以外の民放番組への出演や「貝殻水着の写真集」などは認めてもらえないこと、12年に離婚したダンサーとの結婚も「相手を公務員にしておけばよかったのに」「あなたも芸人でなく公務員になればよかったのに」といったことを「普通に言われる」と語った。

このエピソードをきいた視聴者から、「毒親では」と同情の声が寄せられるようになりました。

「この親子関係に、3月3日に最終回を迎えた斉藤由貴と波瑠が母娘を演じたドラマ『お母さん、娘をやめていいですか?』(NHK)のようだと指摘する意見もあがっています。子どものことを考えているように見えて実は子どもを支配しようとする母親は“毒親”と呼ばれ、現在は社会問題になっています。青木の話にネット上では『青木さんを抱きしめて一緒に泣きたい』『自己肯定できない青木さんと私は一緒』といったシリアスな書き込みも少なくありません」(女性誌記者)

もしかすると、青木さやかさんから才能は、「自分とは違う人間になりたい」という願望の強さのせいかもしれませんね。

この辺で青木さやかさんの紹介は終わりです。

お読みいただきありがとうございました。

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