國村隼は独身なの?国籍は韓国?事務所は?若い頃の画像も!

今回は國村隼さんについてご紹介していきます。

味のある演技と風貌を活かして多くの作品にとって欠かせない存在である國村さん。
そんな國村さんは結婚しているのでしょうか?また、国籍が韓国なのでは?という情報もあります。

今回はそういった部分に踏み込んでいきたいと思います(^◇^)

 

國村隼は独身なの?

國村さんは独身です。
実はこれは結構有名?な話で、その理由もご存知の方もいるかもしれません。
國村さんは多趣味な方で、それらに没頭するあまり結婚できないのでは?と言われています。

 

國村隼の車エンジンフェチは小学生の時から。その頃には既に、國村隼は、車種はもちろんのこと、エンジンの種類や排気量まで記憶していました。もちろん当時の夢は俳優ではなくエンジニア。そのために。國村隼は、大阪府立工業高等専門学校に進んでいます。

結局、演劇の世界に進むために工業高等専門学校は辞めてしまいましたが、その後も、國村隼の車エンジンへの熱情は、一貫して冷めることはありませんでした。何しろ車で重要なのは、外観よりもエンジン。

愛してやまないものに対しては知り尽くしたくなるもので、エンジン設計まで勉強するほど、國村隼は車エンジンにゾッコンなのです。車エンジンを愛しすぎて女性を愛せない?ということなのでしょうか。

どんだけエンジンが好きなんだ( ゚Д゚)って感じですね笑

でもここまで突き抜けているとかなり楽しそうです!

何かの番組でエンジンについて語っているところを見てみたいですよね。

1955年生まれの國村さんですが、
結婚は一度もされておらず、
現在も独身のようです。

もちろん、独身である本当の理由は、
ご本人にしかわかりませんが、

もしかしたら、國村さんの趣味が、
原因のひとつかもしれません。

釣りとお酒と車がお好きとのことで、
「マニアックな釣り」 といわれている
フライフィッシングをされているとのこと。

釣り歴は30年を超え、フライ歴も5年は超えていて、
とても本格的にされているようです。

一度も結婚していないというのは意外ですよね。

やはり女性より趣味に生きる、という事なのでしょうか。

多趣味な男性は出会いも多そうなイメージがありますが、これから何かあるかもしれませんね!

 

それにしても人生を楽しんでいる感じがしていいですね(^◇^)
好きなことができる人生がいちばんですね!

 

国籍は韓国?

 

國村さんの国籍が韓国なのではと言われるようになった理由は韓国の作品に出演し大ヒットしたことが背景にあります。

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國村は韓国映画「チェイサー」「哀しき獣」で知られるナ・ホンジン監督の新作「哭声/コクソン」(日本では来年3月11日公開)に出演。インパクト大の役柄が現地で大ウケだという。同作は韓国で動員700万人を超える大ヒットを記録。

國村は11月25日、韓国で最も権威ある映画賞「第37回青龍賞」で男優助演賞と人気スター賞をW受賞した。外国人俳優の受賞は史上初の快挙。人気スター賞は現地の大物俳優やアイドルの選出が多く、同時受賞に日本でも知られる女優のペ・ドゥナが並んでいることからも偉業のほどがうかがえる。

 

この流れから、國村さんが韓国籍だという噂が流れ始めるようになりました。

しかし、これという証拠はなく、現時点では単なる噂にすぎないようです。

 

本名は?事務所は?

ここで、國村さんのプロフィールについておさらいしていきましょう!

國村さんは、1955年11月16日、
熊本県八代市生まれで、1歳の時に兵庫県尼崎市、
小学校2年生の時に大阪府大阪市に移住、

身長170センチ、

血液型はA型、

本名は、米村喜洋、

学歴は、
大阪府立工業高等専門学校中退、

趣味・特技は、
フライフィッシング(フライを自作)、

所属事務所は、
「澪スタジアム」です。

事務所は澪スタジアムということですがあまり聞きなれない事務所ですね。
規模はさほど大きくないようですが、國村さんなどを抱える中堅事務所といったかんじでしょうかね・・

 

若い頃の画像!

國村さんは先ほど触れた様に、若い頃は車のエンジニアを目指していたそうです。
しかし、途中で俳優への道を志し、専門学校を中退したそうです。

國村隼さんの若い頃は自動車のエンジニアを志していたようです。

若い人は特に自動車のデザインなどを考えてしまいますが、先程述べたように國村隼さん車のデザインでは無くエンジンが好きだったようですね!

しかし、俳優を目指すために、高等専門学校を中退して、大阪放送劇団付属研究所に入所し演劇の道へ進んだようです。

 

肝心の若い頃の画像がこちらです!

 

いかがでしたか?
面影を感じますね(^◇^)
当時から個性の俳優という印象です。

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