本田博太郎の息子や妻は?書道が凄い⁉出身高校は?若い頃がイケメン!

シリアスな役からコミカルな役、現代劇から時代劇、そして、北京原人まで演じられる、ベテラン俳優の本田博太郎さん。

バスロマンのCMにも本田博太郎さんでていいます。顔は結構強面なのに、面白い方ですよね。

役者になることを夢見て、高校卒業後、すぐに上京された本田さん。

今回はそんな本田博太郎さんについてまとめてみました。

出身高校は?

本田博太郎さんの出身校は、私立の男子校(当時)の茨城高校です。

同校は水戸藩藩校の弘道館を源とする伝統校で、古くから進学校として知られています。
本田さんが在籍していた当時の偏差値等は不明ですが、少なくとも当時から県内では上位レベルの高校でした。

 また本田さんはプライベートを語ることが少ないので、高校時代はもちろんのこと、学生時代の情報もほとんどありません。

 ただし特技を剣道と柔道としていることから、学生時代にこれらの武道をやっていたようです。

県内トップレベルの学校!

頭も良かったんですね!

高校卒業後は日本大学に進学したようなのですが在籍した学部は不明でした。

 

妻はどんな人?

本田博太郎さんは、愛妻家と言われているようです。奥さんと一緒に愛犬の散歩や夫婦同伴のお出かけなど実に仲がいいご夫婦なんだそうです。

実は、本田さんは1979年の舞台『近松心中物語』で平幹二朗さんの代役に大抜擢される前は
全く芽が出ず、その時には既に子供が3人いたのでこの舞台を最後に俳優を辞め、
郷里に帰るつもりだったそうです。

本田さんはこの頃アルバイト生活で、奥さんにずっと支えてもらっていたんだそうで、
今でも当時の感謝を忘れないようにしているのだそうですよ!

本田さんはインタビューで、連れ添ってくれた奥さんに、奥さん孝行をしたいこと、

そして、奥さんのおかげで肉体的に健康であることを語っておられました。

若い時に結婚されていますので、長い事連れ添っていると、感謝の気持ちなんて忘れてしまいそうですが、今でも妻に感謝している。なんて普通の男性は中々言えないセリフではないでしょうか。

奥さんについて、調べてみましたが、詳しいことは分かりませんでした。

奥さんの情報を明かされておりませんので、一般の方のようです。

息子は?

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1979年の舞台「近松心中物語」の頃には既にお子さんが3人いたと明かしています。

長男の本田大輔さんが父と同じ俳優として同じ世界で頑張っているようです。

大輔さんは1998年に公開された映画「がんばっていきまっしょい」でデビューされました。

1998年に公開された映画『がんばっていきまっしょい』でデビュー。以降、映画『ゴジラ』『鉄道員 (ぽっぽや)』、テレビ『花子とアン』に出演するなど、徐々にではありますが途切れることなく映画・ドラマに出演されています。

ちなみに大輔さんはまだご結婚されていないようですが
どうやら双子説があるようです。

1979年当時本田大輔さんが28歳の時に息子さんが誕生していますから
可能性としてはなくはないですかね。

書道がすごい

本田博太郎さんは俳優、ナレーションの他に書道家としての顔も持っています。ドラマなどの毛筆題字を数多く本田博太郎さんが手掛けているそうです。

本田博太郎さんは書家としても活躍する場の幅を広げているそうです。時代劇『髪結い伊三次』や、『能登の花ヨメ』、『砦なき者』、『ぶるうかなりや』などの題字を書いたとのこと。

俳優としてもまた書家としても才能があり羨ましい限りですよね!

若い頃がイケメン!?

そんな本田博太郎さんの若い頃がイケメンだと言われています!

画像がこちら!

目がぱっちり!イケメンですよね。

今もしぶくてかっこいいですけど若い頃もイケメンですね!

今回は本田博太郎さんについてまとめてみました。今度はどんな役を演じて私達を魅了してくれるのでしょうか?

ご活躍を期待しています!!

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