ヘキサゴン野久保直樹の元カノはスザンヌ?野球の実力が凄い⁉

今回はクイズ!ヘキサゴンで一躍有名になった野久保直樹さんについてご紹介します。

野久保さんはおバカタレントとしてヘキサゴンでとても人気でしたね(^◇^)
また、上地雄輔さん、つるの剛士さんとのトリオ「羞恥心」でCDデビューをした際にもオリコン上位を獲得するなど、順風満帆なタレント生活を歩まれていました。

最近ではめっきりテレビで見なくなった野久保さんの過去について見ていこうと思います!

元カノはスザンヌ?

ヘキサゴンで共演していた二人で、年齢も近いということからこういった噂が多くされたいました。
また、同じおバカタレントとして雰囲気も似ていることから、お似合いだと思われていたのでしょうね!

ヘキサゴンの沖縄合宿で野久保直樹さんとスザンヌさんが企画の中で美ら海水族館デートをしたそう。そこから、お似合いなどと声が出て話題になったとか。

しかし実際は、交際の証拠は掴むことができておらず、単なるうわさにすぎません。

が!
野久保さんがスザンヌを狙っていたという情報は確かなようで・・・

移動のロケバスでは、必ずスザンヌの隣り。上地とふざけ合う彼女の姿を、遠くからじっと見守っている様子は、かえって本気を感じさせると現場で評判です。

昨年10月の彼女の誕生日に、上地と2人でiPodを贈ってるんですが、コレ、野久保の発案らしい。
当時、すでにスザンヌは山本と別れていたんですが、何も知らない野久保は遠慮して、あえて上地を誘ったって話。
いい人です(笑)

しかし、写真などはやはり見当たらないため、熱愛というよりは野久保さんの片思いに過ぎなかったようですね。

 

現在は結婚している!?

現在36歳になっている野久保さんですが、結婚しているのではとささやかれていました。

上地さんとつるのさんのヘキサゴンメンバーが次々に結婚していくのをみて、焦っているかもしれませんね。

実際結婚しているかというと答えはノーです。

俳優の上地雄輔(36)結婚を発表したことを受け、俳優の野久保直樹(34)やつるの剛士(40)らがTwitter上でコメントしている。

「では、次はわたくしが…って、予定は…
安心して下さい。予定ありませんよw」

と茶目っ気を交えてツイートした。

本人からもこう発信されているので間違いないかと思われます。
野久保さんの結婚願望がどれほどなのか少し気になりますね!

 

野球の実力が凄い!

野久保さんは上地雄輔さん同様野球の実力が凄かったようで、

中学生時代は、浜松シニアに所属し全国準優勝を経験。
2年の時には、明治神宮野球場でホームランを打ったこともあるそうです。

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小さい頃からチームの中心選手として目立っていたそうです。

こういったこともあり、高校卒業後はプロ野球選手になることを具体的に夢見みていたそうです。

最近の雑誌のインタビューで野久保さんはプロ野球を目指していたころを振り返ってこう話しています。

野久保 というか、プロ野球選手になるためには当たり前だと思っていましたね。プロ野球選手になることしか考えていなかったので、試合に勝つ、負けるというより、自分がプロ野球のチームの一員になっている姿を想像しながら練習していました。

――プロ野球選手になろうと思ったきっかけは?

野久保 兄貴が少年野球のチームに入っていたから、僕も試合についていって遊んでいたんですけど、どうやら僕のほうがセンスがいいという話になったんですよ。小学校6年生の段階で、人より頭2つぐらい大きくて、パワーも違っていました。少年野球だとランニングホームランが多いけど、僕の場合は外野の頭の上を超すホームランでしたから。なんか周りとは違うな、と感じていたんです。それでプロを目指すようになりました。

――少年野球の練習は忙しかったと思いますが、土日が潰れたり平日遊べなかったりしたのは平気でした?

野久保 ぜんぜん平気でした。でも、中学に入ると遊ぶことが面白くなってきちゃって。遊びたいと思って野球を辞めたくなったときがありましたね。

――それはまた極端ですね(笑)。本に「白か黒しかない。グレーが受け入れられない」と書いてありましたが。

野久保 そうなんですよ。オンとオフしかないんです。そのときはうまく自分がコントロールできませんでしたね。僕、プライドとかないっス!

――プロ野球選手を目指していた野久保少年ですが、高校3年の試合で敗退して甲子園への道が閉ざされてしまいます。このときに野球そのものを辞めてしまうわけですが、すぐに諦めがついたんですか?

野久保 ずっと自分の部屋にこもって、泣いていた記憶があります。甲子園に行けなかった、これでプロが遠のいてしまう、って。県大会の3回戦ぐらいで負けてしまって、スカウトの人も見に来ていなかったんですね。でも、次の日には憑き物が落ちたようにスッと野球への執着心が消えちゃったんです。

真剣に野球選手として生きていくことを考えていた少年の想いを感じます・・
きっと野球で培われた精神力が活きているでしょう(^◇^)

 

中日ドラゴンズのドラフトリスト入りの経験も

現在のシステムでは、プロ野球選手になるためにはドラフト会議で指名されることが必須です。
野久保さんもドラフトで指名される可能性を大いに持っていた選手だったようで・・・

高校3年生の時にはキャプテンも務めていたようです。

実力もあり、中日ドラゴンズのドラフト候補リストに名が挙がっていたみたいですね。

 

しかし、県大会での敗北もあり、夢は閉ざされてしまいました。
厳しい世界ですね・・・

しかしこれだけ具体的なエピソードが挙がるということに、野久保さんの野球の実力の高さを感じますね(^◇^)

今後テレビでもう一度活躍される姿をみてみたいですね!

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